路肩のデカくて重要な箱の上には常に何かが載っている

街を歩んでいたら道路沿いにでかい箱をよく見かけますよね

あれって非常に重要な箱で、あの中には我々が生きる上で必要な電気やガスとか重要なものが目一杯に配線されたり内蔵されてるらしいですよ。多回路開閉器とかいろんな名で呼ばれてるらしいですね。あの箱の正しい名称や中身が気になる人は検索してみてください。

今回はそんなでかくて重要な箱の上に、誰かがなにかを載せっぱにした様子を紹介しますし、どかさんかい!と怒鳴ります。

以前に私は己のブログで、このでかい箱をテーマに一本書いてます。

この箱の上に缶ビール、ペットボトル等がよく放置されてる様子から、一体何次会だったのかを予想するといった良作です。

 

今回はそれのほぼ二番煎じなんですが、できるだけ缶ビール、ペットボトル以外のものが箱の上に放置されてる様子を晒していきます。

 

 

しょっぱなに大トリの画像出しちゃったんでね、こっからは下る一方です。さようなら。

 

このメガネ群を見つけたのはたしか3年ぐらい前だったんですけど、見つけたとき「全部ジジイタイプかい!」って思いました。ですが最近はこういったあえての野暮ったい感じの細フレームデカレンズメガネ流行ってますよね。

メガネ新調したときあるある 店員に「掛けて帰られます?」と訊かれ、この現行のメガネで帰るから大丈夫と断るが、帰り道我慢できなくなってニューメガネを掛ける。

たぶん、空き缶、ペットボトル、の次ぐらいに足拭きマットが置かれてると思う。

それぐらいよく見つけた。

空き缶と隣り合う様子。

ええ天気ですな。

このマットの持ち主は、おそらくこのでかい箱から引いた先のつきあたりに住む住人のものでしょう。

 

例えばこういうのと同じ。歩道を挟んで対面突き当りは暗黙にパーソナルエリアにしている住人は多い。

 

このジョウロもおそらく。ここから引いて突き当りに住む人のものだと思う。

今回のテーマとは関係ないですが他にも白ジョウロ画像あります。せっかくなんで放流しときます。

 

 

雨樋のエルボ代わりジョウロ。

 

ハードワックスらしいです。

ここらへんはホストクラブがやたら多いんで、出勤前に一発ここで整髪キメてから出勤されてるんでしょうね。

 

 

なんかのパーツの散らばりですね。このでかい箱って高さ的に丁度いいんですよ。スタンディングデスクっぽいというか、なにかを組み立てるときとか捗りそうなんです。実際、見たことがあるんですよ、警官がバインダーをこの路肩のでかい箱の上に載せてなにかしらを書き込んでるシーンを。その横には駐車違反かスピード違反か知りませんが、捕まっちゃった運転手とその車があった。

 

「杖あるのと無いので全然違う」って富士登山者みんなが言ってたんで、登るときは買うと思う。

 

雨に打たれてズクズクになった後にカラカラに乾燥したティッシュ。

以上です。

 

最後に、路肩のでかい箱に載ってたら無茶苦茶恐ろしいものを紹介して終わります。

 

頭骨と

 

 

超デカハードワックス

 

バイバ~イ